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【TJWK】モチーフサーキット@同志社女子大学 純正館も、遠くからたくさんの人が集まり大成功でした☆
7月2日(土)、「Think Of JAPAN While Knitting」の関西でのモチーフ・サーキット第4回目を開催しました。場所は、同志社女子大学の今出川キャンパスにある純正館5Fラウンジ。

この週は連日のイベント攻め、しかも1日に2回イベントがあるなんてのがザラで、そこへモチーフ・サーキットを2回も敢行したので、どえらいタフな週となりました。

「Think Of JAPAN While Knitting」のサイトはこちら。

http://atricot.jp/tjwk/

もう、僕のブログでのエントリーも増えました。

「TJWKモチーフサーキット@afu、猛暑にもかかわらず大盛況でした☆」(2011.6.30)

「【改訂版】TJWKモチーフサーキット後半 草郷孝好先生のお話「水俣、木沢に見る繋がりの大切さ」」(2011.6.13)

「TJWKモチーフサーキット@関大リサーチアトリエ、大盛況でした☆」(2011.6.6)

「いよいよ6月4日、傷ついた被災地をニットで支援していくためのプロジェクト「TJWK」のモチーフ・サーキットを開催。繋がりましょう☆」(2011.6.3)

「6月4日、傷ついた被災地をニットで支援していくためのプロジェクト「TJWK」のモチーフ・サーキットを、関大リサーチアトリエで開催します。来てね☆」(2011.5.30)

「傷ついた被災地をニットで支援していくためのプロジェクト、「Think Of JAPAN While Knitting 関西」のお手伝いをすることになりました」(2011.5.6)


4月の中旬にatricotさんから相談されて、そっからフルスロットルで企画の立案やら会場交渉やらして、告知と集客の戦略練って、5月の頭にはサイトをオープンさせて、告知しまくって、6月からモチーフ・サーキットを展開しはじめて、今回で4回目です。
ブランケットを販売して「あしなが育英会」に寄付して震災遺児支援に役立ててもらうのはまだまだ先だけれども、モチーフ・サーキットは、ようやく前半戦を終了しました。
いやー、ここまでは走ったな。

実際、極小事務局1人〜3人程度で、しかも手弁当の持ち出しで運営しているので、応分負担がめちゃくちゃデカいです。しかも、この規模のイベントを結構なペースで敢行しているのだから、もう…(笑)

今回の会場である同志社女子大 純正館のラウンジは、atricotさんの仲間のmisatoさんhttp://twitter.com/#!/misato_26)のご尽力で開催することができた場所で、空調完備、ネット環境完備、オープンテラス有り(暑いから使わなかったけど、おかげで眺望バツグンです!)の、すんばらしーのひとことです。最近の大学の施設というのは、すごいなっ☆

こんな場所です。

CIMG0081


僕は京都にネットワークを持っていないので、今回のイベントの告知を流す僕のルートが弱く、僕は集客方面ではあんまり力になってません(笑)後方支援を少し、というところで。
でも、misatoさんやatricotさんの頑張りと、あと、そこそこ知られるようになってきたこともあってメディアがとりあげてくれて、最終的には50人もの人が来てくれはりました。
misatoさんは、大学の研究室の助手さんで、そのツテで、会場確保に奔走してくださったのだけれども、関係各署との調整が大変だったようです。ときには研究室の先生にも調整をお願いしてもらいました。先生が積極的に動いてくれはったというのは、これはもう、misatoさんの日ごろの働きが信頼されていることの賜物ですね。だからこそ、先生までもがひと肌脱いでくださる。
極小事務局だけれども、こうやって、周りの人が動いてくれるのがとってもありがたくて、そういうことも、このイベントの素敵なところです。


今回、大活躍だったmisatoさん。忙しかったのにもかかわらず、しっかりモチーフを編んではりました☆

CIMG0137


今回来てくれはった人たちの特徴は、京都市内のど真ん中でやっているのにもかかわらず、京都市外、府外の人がめっちゃ多くて、遠くからたくさんの人が足を運んでくれはったのですよ。
城陽市、向日市なんてのは近いほうで、大阪から、奈良から、大和郡山から、近江八幡から、名古屋から、神奈川から、一宮から!
そしてやっぱり若い人から昭和の人から昭和の前半の人まで、さらには謎の羊男さん(笑)まで。
何時間もかけて、泊まりがけで来てくれはるって、主催しといてなんだけれども、すごいです。そのモチベーションって、驚異ですね。

かかわる人のすべてが、尋常ではない労力を惜しみなく寄せてくれるという…、それだけ、このプロジェクトが持っているポテンシャルは高いのだと、僕は思っています。

そして今回は、このプロジェクトの発起人であるトロントの新田さんが、skypeを通じて、トロントからメッセージを語ってくれはりました。

新田さんのブログと、新田さんが運営している「Think Of JAPAN While Knitting」の大元のfacebookページは、こちら。

ブログ「pianissimo」
http://yaplog.jp/bunnybon/

facebook「Think Of JAPAN While Knitting」
http://www.facebook.com/thinkofjapan

じつはここには不思議な縁があって、プロジェクト発起人のトロント在住の新田さん、今回の会場をセッティングしてくれたmisatoさんの、ここは母校なのですね。そしてatricotさんは、その隣の同志社大学卒。いろんな縁が交錯してますな。

考えてみれば、atricotさんも僕も、新田さんのお顔を拝見するのはこれが初めてで、言葉を交わすのも、これが初めてです。
ずーっと、Facebookやtwitterでやりとりはしているけれども、声を聞いたのも、お顔を見たのも、初めて。そういう繋がりで、ここまでひろがっていくのだから、やっぱ、ネットってすごいよな。

これは、イベント直前のskypeの動作確認を兼ねて、トロントの新田さんと初コンタクトしている図。

CIMG0011


では、以下、新田さんがskypeを通じて、トロントから語ってくれたメッセージです。
全文、掲載します。

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こんにちわ。Think of Japan While Knitting の発起人の新田享子です。私も同女の卒業生です。自分のはじめたプロジェクトのイベントがこうして出身校で開かれることになり、とても嬉しく思っています。それで、いろんな人のつながりを経てここに至った、被災者支援プロジェクトのきっかけについてお話して、ご協力のお礼とさせていただきます。

私は海外生活が長いのですが、3月11日、津波発生時の北米メディアの報道をとてもよく覚えています。衝撃的な映像を選りすぐって、世紀末かのように報道され、見ているだけで悲しくなり、不安にかられました。でも11日は金曜日だったので、一歩外に出れば、みんな週末をエンジョイしています。
そのギャップにすごく戸惑いました。そして、ハイチやニュージーランドの震災のときもこんな調子で、私もひとごとのように知らん振りしていたことや、報道熱もすぐに冷めてしまったことを思い出しました。

トロントの街では、facebookなどを利用して、日本人学生たちが真っ先に募金活動をはじめていました。私もすぐに赤十字に寄付をしましたが、自分もなにかしたい!と思い、3月14日にはもう行動に移していました。

私は編みものが好きなので、モチーフを編んでもらってブランケットにしてそれを売って寄付しようと思いつきました。最終的にお金にしようと思ったのは、たくさんブランケットは編めないし、遠い日本に大きなブランケットを郵送するより、お金のほうが役に立つと思ったからです。
ニットは時間がかかるので、編んでいる間に日本は復興してしまうかも、と思いましたが、メディアにも忘れ去れてしまいがちな、「長期にわたって支援が必要な人たちもいるだろう」と思い、あしなが育英会のことを思い出しました。阪神大震災のときも震災孤児のために尽力した非営利団体です。

日本のニットというのは世界でもイチモク置かれています。
そこで、日本の編み図を英訳してそれを無料配布すれば、喜んで協力してくれる人が現れると思いました。私は翻訳者なので翻訳は自分でやりました。そしてグラフィックデザイナーの友だちが日の丸のマルが赤い毛糸になっている可愛いロゴを、すぐにつくってくれました。
facebook、ラベリ、ブログを通じてバイリンガル編み図を配布しはじめました。印刷もして、トロントにある毛糸屋さんを何軒か飛び込み営業し、そのうち2軒からとてもたくさんの毛糸の寄付をいただきました。

サンフランシスコに15年住んでいたので、一番最初に協力してくれた人は、サンフランシスコの友人知人でした。何人かの親友が宣伝して、モチーフを編んでくれて、さらにその友達が編みはじめる、という、まさに人の輪を通じて広がりました。
カナダ、アメリカ、ヨーロッパの人たちが徐々にモチーフを編んで郵送してくれるようになりました。最初に届いたモチーフはイギリスとニュージャージー州にいる見知らぬ人たちからのものでした。
トロントでは月に一度モチーフ編みナイトというのを開いていろんな人が参加してくれています。北米ではトロントとサンフランシスコにいろんなところからたくさんのモチーフが送られてきます。

そんなおり、2年ほど前からネットを通じて付き合いのあった京都の笹谷さん(atricot)が、震災に対して悶々としておられる気持ちをブログに書いていらっしゃったので、「私はこんなことしてるよ!」とメールしたんです。そうしたら、是非参加したいとすぐに連絡をくださいました。もう一人、東京の方も同じように協力したい、との連絡が来ました。

あとは、笹谷さんのご尽力で、あっというまに大きく広がり、みなさんご存知のとおりです。

モチーフ編んで、ブランケットつくって、それを売ってお金にする、と決めたのですが、お金にするまでには本当に長い時間がかかります。どうしてそこまで、大変でしょう、と人は言いますが、私は「報道熱が冷めても、被災者に支援は必要だから」と応えます。
でもそれよりも、自分で手を動かし走りまわり、どうやってブランケットを売ろうかと頭を悩ましているとき、地震で頼るべき親を亡くしてしまった子供が生きていくのにどんなに大変かということが、ずっしりと感じられます。ゆっくり編みものしながら、人の苦境に思いを馳せたり、復興や原発の今後について考えたりする時間が持てる、というのがこの企画のよいところだと、思っています。

忙しい中時間を割いて、モチーフを編んでくれる人、それをつなげてくれる人、材料を寄付してくれる人、会場を提供してくれる人がたくさんいらっしゃいます。つまり、誰かが困っているときに助けたいと思っている人がこんなにたくさんいらっしゃるということが、なによりもスバラシイことだと私は思っています。

今日は夏だというのに編み物するために集まってくださって本当にありがとうございます。

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Skypeによるトロントからの中継といっても、ノートパソコンのスピーカーのところにハンドマイクを当てて、ハウリングを起こしながらの中継で、ハイテク+ローファイのなかなかシュールな中継だったのだけれども、発起人の思いをダイレクトにお伝えすることができて、これはこれでよかったのかな、と。

新田さんだけじゃない、大阪の強力ニッター集団、funknitさん軍団がすでに完成させているモチーフも、今回展示させてもらいました。

funknitさんのブログはこちら。

「funknit」


ため息が出るような美しさですよ。
皆さん、手にとって見てはりました。

CIMG0005


さて、そんなふうにして、同志社女子大でのモチーフ・サーキットははじまったのでした。

いつもなら核となる集団に参加してもらい、イベントを盛り上げてもらうのだけれども、今回は、そういうベースとなる集団がいなくて、ほぼすべての方が、バラバラのご参加です。
だから、盛り上がらなかったらどうしよう、とか、僕も接着剤の役目をしないとダメだなー、とか、いろいろ考えて臨んだのでした。

でも、そんなのは杞憂でしたね。
モチーフ編みがはじまるやいなや、手のおぼつかない人が、すぐに隣の手の達者な人をつかまえて、レクチャーを受けてはりました。そういう光景が、すぐにいたるところで。
そういうふうにしてください、と、こちらからお願いしなくても、すぐにそうなってしまうのがこのイベントのいいところだと、あらためて思いましたです。

揉めごととかまずないし、編みかたがわからなくてポツンとしている人もいないし、編める人も編めない人も、すぐに仲よくなっちゃってます。たいていは、数人でシマを構成してもらうのだけれども、なんとなくシマ内の役割のようなものができて、なんちゅーか、初対面にもかかわらず、皆さん、チームワークがいいのですね。
これはやっぱり、支援のお手伝いをしたいという、共通の思いや熱のようなものがあるからだと、僕は思ってます。
共通の目的を持って人が集まると、自然とそんなふうになりますね。これ、とっても素敵だと思う。この光景を毎回見ることができるのは、とっても幸せです。

さて、共通の目的というと…、
今回、大阪市社会福祉協議会が企画したボランティアバス(通称、ボラバス)に乗って、宮城県石巻市の被災地にボランティアに行かれた河崎友紀さんに、ボランティア体験のお話をしていただきました。

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単独で行くのではなく、共通の目的を持った人たちが集まったボラバスに乗っていくことの利点などを中心に、語っていただきました。
河崎さんは、イケメンの好青年です☆

Ust配信中、なぜか録画ボタンが押されておらず、途中、慌てて録画ボタンを押したので、アーカイブが中途半端なかたちになってしまったのだけれども、とりあえず、アーカイブから映像を貼り付けておきます〜。20分弱です。




河崎さんは、震災報道を見ていて、なにかできることをやりたいとの気持ちが強くなり、前職を辞めて時間があったこともあったので、ボラバスの募集を見つけたときに、即参加を決めたのでした。
40人で行き、その多くは男性で、年齢も経験もバラバラだったけれども、いろんな人が集まったおかげで、我が我がではなく、ひとりひとりがみんなのことを思いながら仕事することができたのがよかった、と。

とはいえ、仕事は過酷を極めます。
震災1ヶ月の時点で被災地に入ったために、あたりは、ヘドロだらけです。
漁港だったので、加工前の魚や、蒲鉾にするすり身のようなものがたくさん流れてきていて、臭いがすごかった、と。テレビでは伝わってこない生々しい現実が、そこはあったのでした。

河崎さんがボランティアに赴いた家は、半壊の家です。
1階は水に浸かっていて、2階が生活可能な場所。家に入ってみると、関係ない車が流れてきて、家に突っ込んでいたり、冷蔵庫が流れてきていたり…、凄惨な風景がひろがっていたそうです。
そういう場所で、水道などのライフラインもなく、かつがつ生活されている場所で、ヘドロを取り除き、家財道具をキレイにするのが、主な仕事だったのだそうです。

瓦礫は単純に瓦礫なのではなく、そこには家族の写真や位牌など、大切なものが眠っています。それらを選り分けながらの作業なので、作業は遅々として進みません。河崎さんは、ひとつの家に3日間いたのだそうですが、それでもその家の前すら片付かないほどです。
その意味でも、ボランティアの力はまだまだ必要だとのこと。ボランティアのニーズはヤマほどもあるのだそうです。

こうした仕事にひとりで向かっていると、無力感から、気持ちを苛まれることもあります。
また、作業中でも大きな余震が何度も続きます。作業しているボランティアの安全確保やメンタル的なケアも必要です。
でも、ボラバスに乗って、たくさんの人で行くことのメリットは、みんなで気持ちを共有することができます。そのおかげで、ふさぎ込むこともなかった、と。
ボラバスから戻ってからも、参加された皆さんは連絡をとりあっているようです。再度現地に赴いた人もいれば、チャリティに参加されている人もいる。河崎さんのように、社会福祉協議会で働く人もいます。そうやって、次への繋がりを、皆さんが持たれているようです。

ヘドロにまみれた写真をキレイに洗浄して、被災されたご家族に返すボランティアがあるそうです。
被災された方への支援の方法はさまざまで、僕たちのプロジェクトのように、モチーフをつくって最終的にお金に換えて支援する、というやりかたもおなじで、すべてボランティアとして繋がっていると、河崎さんは最後にエールを送ってくれました。

講演というかたちではあったけれども、ボランティアとして繋がっているんだという、おなじ目線で語ってくれたので、共闘しているかんじがして、とてもいい時間でしたね。
どんな仕事でもそうだけれども、連帯するとき、僕は、それぞれの現場で頑張っている人たちとの連帯を思い浮かべるし、そういうものを目指したいと、常、思っています。
そういうものになったように、思います。

京都の同志社女子大の純正館というこの場所を介して、京都だけじゃない関西中から、関西を離れた遠くからの人が集まり、トロントからのメッセージが届けられ、被災地に行かれた方の言葉までもが乗っかってくる。
これはもう、コミュニケーションの渦ですね。
そして、こういう渦が沸き起こる現場は、やっぱり楽しいです。

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謎の羊オジサンは、最後まで謎でした(笑)

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受付を担当してくれた同志社女子大の方たちの周りにも、いつの間にか、人が集まってモチーフ編みが!

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モチーフを編むことで、できることを少しでもやる、ということを媒介として、
ボラバスに興味を持たれて、熱心に聞いてはる方もいらっしゃいました。
久しぶりの人に会うことを目的のひとつにされている方もいらっしゃいました。
大学の先生は、研究のお仕事を早々に終えられて、駆けつけてくれました。
関大のリサーチアトリエで行なったときに来られなかった関大の学生さんたちが、同志社女子大のこの会場に来てくれはりました。
これまでにつくったモチーフを、これまでに用意してきた毛糸を持参してくれた人もいました。
会場に来ずとも、モチーフを編んで送ってくれはることで参加してくれている人たちは、北海道から九州まで、全国から!と迷うことなく言い切れるほどの広がりを見せています。

何度も言うけれども、この輪は、素晴らしいものになってきています。
被災地のために!というのはもちろん大切なのだけれども、そんな大義名分だけでなく、いろんな人がカラフルに繋がっていく、そのことのすごさが、このプロジェクトのいいところです☆

今回、同志社女子大 純正館で開催したモチーフ・サーキットには、48人の人が集まり、138枚のモチーフができあがりました。
ありがとうございました。


ボラバスの話を語ってくれた河崎さんも初ニットにチャレンジ☆ できました!

モチーフサーキット@同志社女子大学


関係各署との調整に尽力してくださった、misatoさんが働く研究室の先生も駆けつけてくれはり、むかしとった杵柄を引っぱりだして、キレイなモチーフを編んでくれはりました☆

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最後、みんなで記念撮影☆
そーいや、記念撮影って、今回が初めてだったな。misatoさんの発案です!

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次回は、
7月12日(火)13:30〜16:00 大阪市北区社会福祉協議会 在宅サービスセンターで、モチーフサーキットを開催します。
皆さん、来てね☆



Think Of JAPAN While Knitting 関西
HP http://atricot.jp/tjwk/


これからのモチーフサーキット

7月12日(火)13:30〜16:00
 大阪市北区社会福祉協議会(大阪市北区神山町15-11)

7月18日(月・祝)9:30〜11:30
 カフェ・ルッカ(京都市中京区新京極六角東入ル南側)

7月31日(日)11:00〜16:00
 ECCアーティスト専門学校2号館 6Fラウンジ(大阪市北区中崎西2-6-11)

8月6日(土)10:00〜17:00 
関西大学リサーチアトリエ(大阪市北区天神橋3-9-9)



例によって、写真をたくさん用意しています〜。

facebook 「大阪市の北区をグルグル巡るブログ+北区ネタ」
album モチーフサーキット@同志社女子大学 純正館



また、Flickrにもおなじ写真をアップしてます。
こちらは、スライドショーでご覧いただくことができます。全部で109枚☆

Flickr: Think Of JAPAN While Knitting スライドショー

下のサムネイルをクリックすると、でっかい写真をご覧いただけます。

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