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TJWKモチーフサーキット@関大リサーチアトリエ、大盛況でした☆
TJWK@関大リサーチアトリエ

TJWK@関大リサーチアトリエ

先日の土曜日、6月4日、「Think Of JAPAN While Knitting」の関西でのモチーフ・サーキット第1回目を無事に開催することができました。

サイトはこちら。

「Think Of JAPAN While Knitting 関西」


いやー、想像をはるかに越えるたくさんの方に来ていただいて、大盛況でした。

「Think Of JAPAN While Knitting」については、もうクドクドと書きませんが、概要だけ。
できるだけたくさんの方に小さなモチーフを編んでもらい、そのモチーフを集めて、大きなブランケットをつくります。
ブランケットは販売し、その売上の全額を、「あしなが育英会」に寄付して、震災遺児の支援に役立ててもらおう、というイベントです。

詳しくは、少しまえに書いたエントリーをご覧あれ。

「6月4日、傷ついた被災地をニットで支援していくためのプロジェクト「TJWK」のモチーフ・サーキットを、関大リサーチアトリエで開催します。来てね☆」


キモは、みんなが繋がっているのだということを実感する!ということです。
人と人とが顔をつきあわせ、おなじ時間を共有することで、ひとりじゃない、みんなが繋がっているという実感を根っこに持っておくことは、これから長く支援を続けていくモチベーションになると、僕たちは思っています。

そして、それぞれがそれぞれの場所で、少しの時間を定期的に持って、モチーフを編むことで、その時間、震災のことを考えることで、物心両面での支援に繋げていけたらなあ、と、そんなことを考えてのことです。

ニットというのは、糸と糸とを繋げていく、編んでいく、繋がりそのものだと思うし、そこに、人の思いが重なっていったなら、とても素敵なことになると、僕は思います。
これからさまざまな場所でモチーフ・サーキットを開催していく予定にしているのだけれども、そうすることで、年齢を超えて、性別も超えて、活動のテリトリーも超えて、普段知り合うことのない人たちが知り合い、繋がっていくことができたらなあ、と、そんなことを考えています。

そんなことを考えながら、さまざまな方々のとてつもない協力を得て、6月4日、やーっとスタートラインに立つことができました。

と、僕がクドクドと書くよりも、イベント冒頭で関西呼びかけ人のatricotさんが挨拶したので、そちらを載せます。

Ustのアーカイブから、動画も見れます☆



彼女は、このイベントについて、こんなふうに語っていました。

TJWK@関大リサーチアトリエ


以下、atricotさんのご挨拶のテキスト版です。テキスト、起こしました(笑)

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はじまりは、トロントにお住まいの新田さんからのメールでした。
震災についてブログを何度か書いていたとき、新田さんから、トロントでこんなことをやっているよと教えてもらったのでした。それが、Think Of JAPAN While Knittingです。

震災をキッカケに、私もニットでなにかをしたいと考えていたけれども、ニットは時間がかかるし特別な技術でもないし、それだったら一生懸命働いて寄付したほうがいいのかななんて考えていました。でも、このプロジェクトを教えてもらったとき、ニットのいいところを最大限に生かした素晴らしいシステムだなと思い、関西でもやることにしました。

直接被災していない関西の私たちは、普通に生活をしていたら、震災のことを考える余裕をどんどん失っていきます。
でも、このモチーフを編む時間、達者な人でも10分くらいはかかってしまうこの時間だけでも、震災のことを考えていただけたらなあ、と考えています。そういう少しの時間を、定期的に持っていただけたらなあ、と。

震災が起きて以降、私の頭のなかには、「繋がり」という言葉がずっと存在しています。
私も含めて、直接被害のなかった人も、たくさんの人が傷ついたと思います。私は、そんなとき、海外からの応援メッセージが載っているサイトを見ていて、正直すごく嬉しかったし、救われたような気持ちになりました。

その気持ちってなんやろな?って考えたとき、祈るだけではなんにもならないかもしれないけれども、地球の裏側で日本のために祈ってくれている人がいるという事実、そんなふうにして、気持ちが繋がっているという事実を目の当たりにすることが、自分のなかで救いになりました。

このプロジェクトもそうで、プロジェクトを通じていろんな人と繋がれるのが、本当に嬉しいです。
たくさんの人と繋がっていくということは生きていく大切なエネルギーだと思うし、ここでたくさんの繋がりが生まれればいいなと思っています。

ここで報告があります。
7月12日(火)にモチーフサーキットの開催を予定している大阪市北区社会福祉協議会の職員さんが、現在、ボランティア・コーディネーターとして気仙沼に行かれています。
そして、このプロジェクトのことを現地の人たちに知らせたいと、針と糸、編み図を持っていって紹介してくれています。
避難所にいる方も、今、少しずつ編んでくれているそうです。手を動かすことで気が少しでも紛れたらいいし、少しでも思いが届けばと思っています。

イベントはこれから長く続けていきます。
ニットばっかりやってる人は、基本的に引きこもりの人が多いと思うので、世代や生活テリトリーを超えて、まったく接点のない人がこうやってひとつの場所に集まって繋がっていくことは、とても素敵なことだと思います。

今、この会場に飾ってあるモチーフは、すでに全国から送ってもらったモチーフです。
ご自身の毛糸を使って、自宅で編んでくれたものが、東京、愛知、徳島、神戸、そして福島から、全部で400枚くらいが集まっています。

今回、たくさんの方々のご協力をいただきました。
糸は、愛知県のシルク・ハセガワさん、大阪のアトリエ・トワインさん、京都のアブリルさん、TJWKの東京支部から、無償で提供してもらいました。
かぎ針ととじ針は、奈良県の近畿編み針さんから無償で提供してもらいました。
さらには、場を提供していただいた関大リサーチアトリエの社会的信頼システム創生センターのセンター長の与謝野先生、安倍さん中川さんをはじめとするアトリエのスタッフの皆さん、関大の学生さん、今回のアシスタントを買って出てくれた中村さん、市橋さん、講師として動いてくださったファニットさん、ランチマップをつくってくれたり広報を担当してくれたルイスさん…、憧れのUst中継を実現してくれたナミハヤノーツさん…、たくさんの方々のご協力によって成り立っています。
誠にありがとうございます。

最後になりましたが、来ていただいた皆さんも、存分に楽しんでください。
わからないときは、周りの人にどんどん声をかけて、遠慮なく聞いてください。
男性の方は、これまで知らなかった新たな才能を発見できるかもしれないので、挑戦してください。

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というわけで、いよいよスタート☆

でも、
10時スタートと明記してはいたのだけれども、わりと、ゆる〜いかんじでやろうと思っていて、10時の時点ではまだ設営も終えていなかったのですよ。

でも、
まさかまさかのスタート直後からの参加者のご来場☆
やー、慌てて設営を終えて、スタートしましたですよ、はい。
スタッフ・ミーティングをしている時間は、ついにありませんでした〜(爆)

そっからは、もう…、
来るわ来るわで、なにがなんやら(笑)
勝負は午後からだと勝手に思っていたのが、しょっぱなからフルスロットルでサーキットはまわりはじめ、一瞬にして会場のキャパを超えてしまいました。
30人弱の収容スペースに、午前中だけで、40人超えてました。
せっかく商店街で開催するのだから、と、呼び込みもするつもりで、ビラもたくさん用意したのですよ。
でも呼び込みどころではなくて、これ以上入れない!って状態で…。

関大の学生さんたちもたくさん来てくれて、ニットが達者なニット教室の先生仲間もたくさん来てくれて、商店街のおばちゃんたちもたくさん来てくれて、サイトをご覧になった人、新聞に載った告知をご覧になった人、twitterから、facebookから、ブログから来てくれた人、チラシをご覧になってきてくれた人、誘われてきてくれた人…。

最終的に、総勢で91人の方がご参加!
や、ほんとはもちょっと参加されているはずで、というのは、お名前のご記入漏れも、正直、あります。もう、バタバタでした。
商店街から来ていただいた方には、ついに会場に入れずに、応援のエールだけいただいた方もいらっしゃいました。
子連れで来ていただいたママさんには、お子さんを預かることなどとてもできずで、これまたご持参いただいた毛糸だけを寄付していただき、毛糸とエールだけをいただくという始末で…。

もう、ゴメンナサイ!と、頭を垂れるしかなく…。

とにかく、しょっぱなからすごい状態でした。でも皆さん、楽しそー☆




途中、タレントの板東英二さんの飛び入りもありました。
じつは坂東さんは、この商店街で、毎週末、ひとりで、ずーっと義援金箱を持って立っておられて、寄付を呼びかけておられます。

そのことは、少しまえに、エントリーしました。

「板東英二氏と大阪駅前第4ビル振興会、それぞれのやりかたと、繋がるということ」


そんな坂東さんにエールを送ってもらいたくて、イベントの少しまえに偶然会ったときに、こんなイベントをするんで時間があれば少し覗いてくれませんか?と、ダメ元でお願いしていたのでした。
でもまさか来ていただけるとは思っていなくて、突如の訪問が実現したときには、ビックリです☆

いやー、坂東さんが来られたときは、会場内、メチャクチャ盛り上がりました!
その後、何人もの人が、坂東さんのところに行って、募金箱におカネを入れてはりました。

TJWK@関大リサーチアトリエ


坂東さんが登場したときの模様も、きっちり動画で押さえてあります。
ナミハヤノーツさん、さすがっ!
ちなみに、僕が、喋り倒してますが(笑)





あとはもう…、カオスというかなんというか。。。

TJWK@関大リサーチアトリエ

TJWK@関大リサーチアトリエ

TJWK@関大リサーチアトリエ

TJWK@関大リサーチアトリエ


関大のヤンチャそうな男子学生たちは、大阪のおばちゃんにしごかれながら、一生懸命に編んではりました。
「おばちゃん、できたー!」
「おばちゃんて言うな!」
「ここ、間違ってるやろ!全部ほどいてやり直しや!」
「えーっ!」
「どんくさい息子ばっかりでイヤになるわー」
そんな会話があちらこちらで。

編み棒を初めて手にする若い婦女子さんは、延々とくさり編みの特訓をさせられていました。
や、そーゆー場所じゃないんだけれども…。
「できました!」
1mはあろうかというくさり編みの練習の成果を見せると、
「えーかんじやんか〜。それ、記念に持ってかえり!」
や、モチーフ用に寄付してもらった毛糸なんですけど…。

朝から延々と編んでくれているおかあさんに、少し休憩してランチに行ってくださいね〜、と声をかけると、
私は今日、一日中編むと覚悟を決めてきたから、お昼は要らん!と。

普段は滅多に大阪市に来ないおかあさんは、宝塚からお友だちを連れて、慣れない場所に来てくれはりました。

私は7人の子供を育ててきてな、子供全員の服をこうして編んできたんや。こんなことでも人様の役に立つんやと思ってな、と、肝っ玉おかあさん。

大学の教授は、ご自分のお子さんくらいの年の若い人たちから手ほどきを受けてはりました。
大学教授+大学教授が仲よく並んで座って編みものに悪戦苦闘している姿は、爆笑を誘い…、基、微笑ましい光景でした。

学生さんが同級生に、学生さんが年配の方に、先輩が後輩に、先生が生徒に、学生さんが教授に、おかあさんがおかあさんに、年配の方が学生さんに…、黙々と編む人、スイスイ編む人、悪戦苦闘しながらも丁寧に丁寧に編む人、お喋りしながら編む人、休憩しながら、休憩のほうが長いくらいの人、まったく編まなかった僕(笑)…、年代も世代も性別も生活圏も身分も立場も超えて、たくさんの人が混ざりあって、さながらメルティング・ポットのようでした。

お昼からはさらに大変なことになって、もう、会場に全員を収容することなどまったく不可能になり、会場の外、路上に急遽イスを用意して、そこで編んでいただくことになってしまいました。
商店街の人たちに怒られるんじゃないかと…。
たぶん、50人くらいの方が、同時に会場にいたと思います。

商店街を歩く人が、なにをやってるんや?と、何人も何人も中を覗いていきます。
立錐の余地のない状態でたくさんの人が下を向いて編みものをしてるという、異様な光景ですから(笑)

用意したランチマップも、少しは役に立ったのかな。

そんなふうにして、時間はあっという間に過ぎていき、終焉を迎えたのでした。

最後、できあがったモチーフを数えました。
すると…、なんと292枚!!!
さらに、数えたときに編みかけだったものをあとで完成させたので、それを含めると、311枚!
図らずも、地震が起こった日である3.11とおなじ数字の311枚のモチーフが完成しました☆
総勢91人で、終日編んで、311枚です。
すごいな。

みなさん、ありがとうございました。

これから先、モチーフサーキットを何度も続けて、たくさんのモチーフを集めて、秋にはブランケットに仕上げて、オークションにかけたり売ったりして、売上の全額を「あしなが育英会」に寄付して、震災遺児の支援に役立てていただきます。

まだはじまったばかりだけれども、こんなにもたくさんの人に集まっていただいて、こんなにもたくさんのモチーフができあがりました。

繋がりが、たくさんできました。
思いが、たくさん集まりました。

最後、会場である関大リサーチアトリエを運営する、社会的信頼システム創生センターのセンター長、与謝野先生に〆ていただきました。

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生まれて初めて編みものをして、最初は日本のことを考える余裕なんて微塵もなかったです。
でも、なんとかモチーフを完成させることもでき、めでたく編みもの学もできるくらいになりました(笑)
学生や知らない方、世代を超えて教えていただいて、このセンターは繋がるということをテーマにしているのですが、そのことが具体化したということは、とても楽しかったし、このイベントにこの場所を使っていただいたことに感謝しています。
学生のみんなも世代を超えて繋がることができて、素晴らしい体験になったはずです。
この企画の会場に、この場所を選んでいただいたことに感謝しています。

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素敵な一日でした。
ひとつ、円ができました。
これから、この円を大きくしたり、同心円をたくさんつくったりして、もっともっと、たくさんの、太く強い繋がりが生まれますように。

ありがとうございました。

明日は、
15時から行なわれた、関西大学システムデザイン専攻教授の草郷孝好先生による、ミニ講演会の様子をエントリーします。




Think Of JAPAN While Knitting 関西
HP http://atricot.jp/tjwk/

第1回モチーフサーキット
日時:6月4日(土)10:00-17:00
場所:関西大学リサーチアトリエ
参加料:無料

後援:関西大学・STEP
HP http://www.kansai-u.ac.jp/rakusai/ 


これからのモチーフサーキット

6月24日(金)13:00〜17:00
スピンハウス・ポンタ(京都市上京区今出川通寺町西入)

6月29日(水)13:00〜16:00
afu(京都市上京区今出川通寺町西入)

7月2日(土)12:00〜16:00
同志社女子大学 今出川キャンパス 純正館5F ラウンジ(京都市上京区今出川通寺町西入)

7月12日(火)13:30〜16:00
(社福)大阪市北区社会福祉協議会(大阪市北区神山町15-11)

7月18日(月・祝)9:30〜11:30
カフェ・ルッカ(京都市中京区新京極六角東入ル南側)

8月6日(土)10:00〜17:00
関西大学リサーチアトリエ(大阪市北区天神橋3-9-9)





当日の様子は、例によって、facebookにたくさんの写真を置いてあります。

Facebook - 大阪市の北区グルグル巡るブログ+北区ネタ
「Think Of JAPAN While Knitting モチーフサーキット」



また、Flickrにもおなじ写真をアップしてます。
こちらは、スライドショーでご覧いただくことができます。

Flickr - 「Think Of JAPAN While Knitting」

Flickr - 「Think Of JAPAN While Knitting」スライドショー


また、下のサムネイルをクリックすると、でっかい写真をご覧いただけます。



モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ モチーフサーキット@関西大学リサーチアトリエ

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